本の話とか、どうでもいい日常とか……
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風邪なので、イソジンでうがいしています。
昔は絶対に無理でしたが、いつの頃からか平気になりつつあります。
でも、使用方法に書いてあるくらいに濃いと、さすがにまだムリ。なので、少し(かなり?)薄めに。
効果があるのか、疑問になるくらいですけれど(笑)
何気にイソジン見てて気付きました。
明治製菓 なんですね。
お菓子の会社がイソジン作ってるのか。
てっきり製薬会社だと思ってましたよ。
昔は絶対に無理でしたが、いつの頃からか平気になりつつあります。
でも、使用方法に書いてあるくらいに濃いと、さすがにまだムリ。なので、少し(かなり?)薄めに。
効果があるのか、疑問になるくらいですけれど(笑)
何気にイソジン見てて気付きました。
明治製菓 なんですね。
お菓子の会社がイソジン作ってるのか。
てっきり製薬会社だと思ってましたよ。
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口癖と言っていいのかな・・・?
上司のSさんは、人のことを名前で呼ぶ前に「先生」「大将」などと呼びます。
これがまた、相手が確定していない。
誰に対しても「おい、先生」と呼びかけるので、呼ばれた方は自分が呼ばれたと気づかないことも。
私もよく「おーい、先生、ちょっと来てくれ」と呼ばれることがあるんですが、気付かずスルーしてしまうことが・・・。
そういう時は、ちょっと寂しそうです。
名前で呼んでくれよ・・・。
多分、名前を一瞬ど忘れするんじゃないかな。
来年定年を迎える人だし。
ちなみに、私は「大将」と呼ばれたことはありません。
上司のSさんは、人のことを名前で呼ぶ前に「先生」「大将」などと呼びます。
これがまた、相手が確定していない。
誰に対しても「おい、先生」と呼びかけるので、呼ばれた方は自分が呼ばれたと気づかないことも。
私もよく「おーい、先生、ちょっと来てくれ」と呼ばれることがあるんですが、気付かずスルーしてしまうことが・・・。
そういう時は、ちょっと寂しそうです。
名前で呼んでくれよ・・・。
多分、名前を一瞬ど忘れするんじゃないかな。
来年定年を迎える人だし。
ちなみに、私は「大将」と呼ばれたことはありません。
カテゴリを「病気」に分類するのは、微妙な感じ。
朝起きたら、首が寝違えてました。
左側を向くことができません(汗)
今日は一日、不便でした。
今はだいぶよくなって、真横は向けるようになりました。
でも、まだ首を傾けるのは厳しいデス。
今日寝て、さらに悪化しないことを祈るばかり・・・。
朝起きたら、首が寝違えてました。
左側を向くことができません(汗)
今日は一日、不便でした。
今はだいぶよくなって、真横は向けるようになりました。
でも、まだ首を傾けるのは厳しいデス。
今日寝て、さらに悪化しないことを祈るばかり・・・。
風邪です。
やられました。のどが痛いです(泣)
先週からちょっとばかりのどが痛いなぁとは思ってたんですよね。
そこで薬飲んでうがいをちゃんとしていればよかったのに、つい忘れたりなんだりで・・・。
のどと頭にきました。
頭は単に肩こりかもしれませんが(苦笑)
今週はよりにもよって、朝のミーティング担当なんですよねぇ。
司会進行みたいなもの。挨拶をして、今日の予定を公表して、安全の指差呼称をするというもの。
声出さないといけないんですよねー。
まあ、仕事はそれほど今週忙しくないので、幸いにも定時上がりなのですが。
皆様も風邪にはご注意くださいませ。
畠中恵原作の「しゃばけ」がドラマになりましたー。
というわけで、普段はドラマなんて全く見ないのですが、見ることに。
「しゃばけ」というのは、江戸の時代小説。
大店の若だんなでありながら、超病弱の主人公。周囲に甘やかされ大切にされながらも、自分でしっかり立とうとしている若者です。
で、そんな彼の周囲には、妖怪たちがたくさん。
側に仕える二人の強い妖怪に、家に住み着く小さな家鳴りたち。屏風がつくも神になった屏風覗き。
そんな妖怪である彼らと共に、事件を解決しようとするものです。
いわゆる、時代推理モノ。
しかし、家鳴りたちが可愛かったです。
小さな人形みたいで。いいなぁ、ああいう妖怪だったら、いてもいいなぁ。
山田花子はキモかったです(笑)
主人公の一太郎は、手越というジャニーズの人。いまいち最近のジャニーズは分かりません(汗)
手代の仁吉は、谷原章介(多分)。これがまた、格好よかったですよ。いつも見るときはポヤヤンとした印象だったんですが、今回はキリリとしていました。
案外この人は時代劇が似合うんじゃなかろうかと。
鈴彦姫は、女形の早乙女太一という人だったんですが、これがまた綺麗でしたわ。さすが本職。
内容的には、小説とは違う部分が多かったですね。
そればかりは多少残念かも。まあ、小説をそのままそっくりドラマにするのは難しいのでしょうし。
やっぱり小説ほどは登場人物も増やせないでしょうし、重要人物には出番を多くしないといけないのかなーとか思ったり。
第一弾ということだったので、第二弾もあるのかなーと期待してみました。
次があることを祈っておこう。
というわけで、普段はドラマなんて全く見ないのですが、見ることに。
「しゃばけ」というのは、江戸の時代小説。
大店の若だんなでありながら、超病弱の主人公。周囲に甘やかされ大切にされながらも、自分でしっかり立とうとしている若者です。
で、そんな彼の周囲には、妖怪たちがたくさん。
側に仕える二人の強い妖怪に、家に住み着く小さな家鳴りたち。屏風がつくも神になった屏風覗き。
そんな妖怪である彼らと共に、事件を解決しようとするものです。
いわゆる、時代推理モノ。
しかし、家鳴りたちが可愛かったです。
小さな人形みたいで。いいなぁ、ああいう妖怪だったら、いてもいいなぁ。
山田花子はキモかったです(笑)
主人公の一太郎は、手越というジャニーズの人。いまいち最近のジャニーズは分かりません(汗)
手代の仁吉は、谷原章介(多分)。これがまた、格好よかったですよ。いつも見るときはポヤヤンとした印象だったんですが、今回はキリリとしていました。
案外この人は時代劇が似合うんじゃなかろうかと。
鈴彦姫は、女形の早乙女太一という人だったんですが、これがまた綺麗でしたわ。さすが本職。
内容的には、小説とは違う部分が多かったですね。
そればかりは多少残念かも。まあ、小説をそのままそっくりドラマにするのは難しいのでしょうし。
やっぱり小説ほどは登場人物も増やせないでしょうし、重要人物には出番を多くしないといけないのかなーとか思ったり。
第一弾ということだったので、第二弾もあるのかなーと期待してみました。
次があることを祈っておこう。
