本の話とか、どうでもいい日常とか……
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今月、上司のSさんが退職されました。
1年半前に私が入ったときから、毎日色々と教えてくれた人なので、かなり寂しいです。
まあ、60歳の円満退職。ということで、おめでたいんですけれどね。
金曜日に送別会をして、火曜日が最終日だったのでお見送り式がありました。
会社の人たちの中で、Sさんの知り合いの人たちが集まってお見送りです。
ちなみに、私は花を渡す係り。ってか、送別会でも花を渡す係りだったんですが・・・。
花の数も半端じゃなかったですね。
どう安く見積もっても5千円はする花束。もしかしたら1万円クラスかもしれない花束が5つ。箱に入れられた胡蝶蘭が1つ。
すごいなぁと言いながら、飾る場所が家にあるんだろうかと、いらぬ心配をしてしまいました(笑)
というわけで、今日からSさんがいない日々の始まりです。
Sさん、長年の経験もあってデキる人だっただけに、後がいなくて大変です。
後釜用意しておいてくれよ、課長・・・。
他の人たちが、すっごく負担を負う形です。
残業増えるかな・・・。
1年半前に私が入ったときから、毎日色々と教えてくれた人なので、かなり寂しいです。
まあ、60歳の円満退職。ということで、おめでたいんですけれどね。
金曜日に送別会をして、火曜日が最終日だったのでお見送り式がありました。
会社の人たちの中で、Sさんの知り合いの人たちが集まってお見送りです。
ちなみに、私は花を渡す係り。ってか、送別会でも花を渡す係りだったんですが・・・。
花の数も半端じゃなかったですね。
どう安く見積もっても5千円はする花束。もしかしたら1万円クラスかもしれない花束が5つ。箱に入れられた胡蝶蘭が1つ。
すごいなぁと言いながら、飾る場所が家にあるんだろうかと、いらぬ心配をしてしまいました(笑)
というわけで、今日からSさんがいない日々の始まりです。
Sさん、長年の経験もあってデキる人だっただけに、後がいなくて大変です。
後釜用意しておいてくれよ、課長・・・。
他の人たちが、すっごく負担を負う形です。
残業増えるかな・・・。
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父が土曜日退院になりました。
先生の説明があったそうですが、やはり早期発見だったのが功を奏したそうです。
内視鏡での手術で済んだのは幸いだったと。やはり開腹手術になると負担が大きいらしいので。まあ、身体を切って胃も切るんだから当然ですね。
内視鏡は胃の内部のみなので。
内視鏡だと内科(消化器内科だっけ)になるんですね。
これが開腹手術になると、外科になるという話。
手術は全て外科かと思ってました。違うのか。
ネタにできるかな(笑)
手術したいサラディンと、止めようとするカジャと・・・。
まあ、サラディンだと、内視鏡で済むなら内科に押しつけそうです。解剖の方が重要とか言って。
話が脱線してますが、やはり定期的な検査は必要ってことですね。
婦人科検診も一回くらい受けてみるか。乳がん検診は受けたので、子宮がん検診でも。
先生の説明があったそうですが、やはり早期発見だったのが功を奏したそうです。
内視鏡での手術で済んだのは幸いだったと。やはり開腹手術になると負担が大きいらしいので。まあ、身体を切って胃も切るんだから当然ですね。
内視鏡は胃の内部のみなので。
内視鏡だと内科(消化器内科だっけ)になるんですね。
これが開腹手術になると、外科になるという話。
手術は全て外科かと思ってました。違うのか。
ネタにできるかな(笑)
手術したいサラディンと、止めようとするカジャと・・・。
まあ、サラディンだと、内視鏡で済むなら内科に押しつけそうです。解剖の方が重要とか言って。
話が脱線してますが、やはり定期的な検査は必要ってことですね。
婦人科検診も一回くらい受けてみるか。乳がん検診は受けたので、子宮がん検診でも。
まあ、やっとと言うか何と言うか。
1月に、胃がんであることが分かり、入院して手術をしなくてはと言われていました。
で、大学病院で検査をしていたんですが、いつまで経っても入院手術にならない。
かかりつけのお医者さんが見かねて、病院に掛け合ってくれて、入院ということになりました。
胃がんといっても初期だったので、内視鏡での手術。
とりあえず、成功したみたいです。失敗してたら開腹手術だったので、一安心。
今夜から食事も取れる・・・のかな? お見舞い行っても、メールにしても、食事の話題を出せなくて(苦笑)
内視鏡だと退院も早めです。早ければ今週中には帰れるらしい。
今後は節制していってもらいたいものです。
我が父、なにかあれば理由をつけてお酒を飲もうと企む人だから・・・。これで少しは節酒してくれるだろう。
甘いものも控えてもらわないとね。
って、甘いもの控えなきゃならないのは私だわ。
会社って、こんなもんなのかな?
前の会社もそうだったけど、前の会社は小さかったしなぁ。
今の会社は比較的大きくて、組織的にはキッチリしているのかと思ったんですが、違ったようです。
私がいる課は、3つのグループに分かれています。
それを、一度まとめて、また3つのグループに分けることになりました。
今まで同じグループだった人がいなくなったり、別のグループだった人が一緒になったり。
分かりやすく言えば、クラス替えみたいな感じ・・・?
4月1日から、変更になりました。
でも、その話が課員にあったのは、3月31日。それまで誰も知らなかった。しかも話があったと言っても、「変更になります」だけ。誰がどのグループになるのかは4月1日になってからじゃないと分からないというトンデモナサ。
ちなみに、1日にはメールで誰がどのグループになるのか回ってきただけ。
今日になってようやく簡単な説明がありましたが・・・。席替えも何もないしなぁ、実感がない。
もう少し早めに話があっていれば、それぞれに覚悟もできるし引き継ぎとかもできたんでしょうけれどね。
いきなりすぎるよー。
今月退職する人がいるんですが、そのひとの後釜も決まっていません。
今日課長に聞いたら、「今考えているところです」だそうな。
その人が退職するの、二週間後ですぜ。二週間で引継ぎできるんだろうか。疑問だ。
他の課では、退職する人の後釜は2日前に決まったとか。しかも、「○○、お前やれ」と突然言われたひともいるとか。
もうちょっと余裕ってものを持って行動すればいいのになぁ、会社も。
団塊の一斉退職って分かっていたはずなのにね。混乱するのは現場ばかり。
青島刑事の名台詞を思い出しちゃいました。湾岸署もできたみたいだしね(笑)
前の会社もそうだったけど、前の会社は小さかったしなぁ。
今の会社は比較的大きくて、組織的にはキッチリしているのかと思ったんですが、違ったようです。
私がいる課は、3つのグループに分かれています。
それを、一度まとめて、また3つのグループに分けることになりました。
今まで同じグループだった人がいなくなったり、別のグループだった人が一緒になったり。
分かりやすく言えば、クラス替えみたいな感じ・・・?
4月1日から、変更になりました。
でも、その話が課員にあったのは、3月31日。それまで誰も知らなかった。しかも話があったと言っても、「変更になります」だけ。誰がどのグループになるのかは4月1日になってからじゃないと分からないというトンデモナサ。
ちなみに、1日にはメールで誰がどのグループになるのか回ってきただけ。
今日になってようやく簡単な説明がありましたが・・・。席替えも何もないしなぁ、実感がない。
もう少し早めに話があっていれば、それぞれに覚悟もできるし引き継ぎとかもできたんでしょうけれどね。
いきなりすぎるよー。
今月退職する人がいるんですが、そのひとの後釜も決まっていません。
今日課長に聞いたら、「今考えているところです」だそうな。
その人が退職するの、二週間後ですぜ。二週間で引継ぎできるんだろうか。疑問だ。
他の課では、退職する人の後釜は2日前に決まったとか。しかも、「○○、お前やれ」と突然言われたひともいるとか。
もうちょっと余裕ってものを持って行動すればいいのになぁ、会社も。
団塊の一斉退職って分かっていたはずなのにね。混乱するのは現場ばかり。
青島刑事の名台詞を思い出しちゃいました。湾岸署もできたみたいだしね(笑)
茅田砂胡の小説、クラッシュ・ブレイズシリーズの最新刊が出てました。
何日か前に出てたんですが、近くの本屋にはノベルスが置いてなくって。少しは置いて欲しいよ。客のニーズにこたえる気がないのかねぇ・・・。
まあ、とはいえ、今日は駅ビルまで行ったので、そこの本屋で買ってきました。
「サイモンの災難」 ということで、なんか似たようなタイトルがあったような気もしますが、まあいいか。
映画のお話。というわけで、もちろんジンジャーも出てきますね。
今回はどちらかというとゾンビの一人ヴァンツァーが出張ってた・・・かな? 彼はジンジャーに気があるんでしょうか、微妙です。
えーと、映画監督のサイモンに、色々な災難がふりかかるのが今回の話の筋かな。
それを怪獣夫婦、金銀黒の天使たちとゾンビーズで食い止めるような感じでしょうか。メンバー揃い踏みで豪華です。
監督の人を見る目が的確で、しかもそれが的を射ていることに本人が気付いていないところが笑えました。
でも初対面の相手に「希代の犯罪者」呼ばわりする人とはあまり知り合いたくないかも。いや、言われた相手は当たってるんだけど。
このシリーズは、デルフィニアから読んでます。
クラッシュ・ブレイズになってから、なんというか「水戸黄門」化しているなぁと思ってしまいました。
困ってる人や狙われている人がいて、彼らと怪獣夫婦や金銀天使が知り合い、現状を知ったりして協力していく。あくまでも身分や地位などを明かすことなく一般市民として。
で、絶大な力を持つ彼らに勝てるものなどいるはずもなく。最終的に悪はのされて、めでたしめでたし。
読んでいるほうとしては、比較的安心して読めるものですね。パターン化しているともいいますが。
まあ、何だかんだ言っても、このシリーズは好きです。
レティーがいいな。彼の壊れているけど壊れていないところとか。
あとは怪獣夫婦の漫才(本人たちはマジメ)ですかね。かけあいがいい。笑えて。
何日か前に出てたんですが、近くの本屋にはノベルスが置いてなくって。少しは置いて欲しいよ。客のニーズにこたえる気がないのかねぇ・・・。
まあ、とはいえ、今日は駅ビルまで行ったので、そこの本屋で買ってきました。
「サイモンの災難」 ということで、なんか似たようなタイトルがあったような気もしますが、まあいいか。
映画のお話。というわけで、もちろんジンジャーも出てきますね。
今回はどちらかというとゾンビの一人ヴァンツァーが出張ってた・・・かな? 彼はジンジャーに気があるんでしょうか、微妙です。
えーと、映画監督のサイモンに、色々な災難がふりかかるのが今回の話の筋かな。
それを怪獣夫婦、金銀黒の天使たちとゾンビーズで食い止めるような感じでしょうか。メンバー揃い踏みで豪華です。
監督の人を見る目が的確で、しかもそれが的を射ていることに本人が気付いていないところが笑えました。
でも初対面の相手に「希代の犯罪者」呼ばわりする人とはあまり知り合いたくないかも。いや、言われた相手は当たってるんだけど。
このシリーズは、デルフィニアから読んでます。
クラッシュ・ブレイズになってから、なんというか「水戸黄門」化しているなぁと思ってしまいました。
困ってる人や狙われている人がいて、彼らと怪獣夫婦や金銀天使が知り合い、現状を知ったりして協力していく。あくまでも身分や地位などを明かすことなく一般市民として。
で、絶大な力を持つ彼らに勝てるものなどいるはずもなく。最終的に悪はのされて、めでたしめでたし。
読んでいるほうとしては、比較的安心して読めるものですね。パターン化しているともいいますが。
まあ、何だかんだ言っても、このシリーズは好きです。
レティーがいいな。彼の壊れているけど壊れていないところとか。
あとは怪獣夫婦の漫才(本人たちはマジメ)ですかね。かけあいがいい。笑えて。
